まとめると、

  • ビジネスにおいては、必ずしもパクリ=悪ではない。中国のアプリ市場とかパクリだらけですし。
  • ただ、美しくないパクリは純粋にかっこ悪い。そこに創意工夫がなく、単なる自社利益目的だったり、価格競争を苛烈化させるだけのパクリなど、
  • 個人の顔が見えるスモールビジネスの場合、パクリはブランドイメージに直結しやすい

この「男子ハック」というブログの著者は、なにげにイケハヤアンチなんですよね。

何度かネチネチとした嫌らしいソーシャル陰口を書かれておられましたので、さっさとブロック。

こういう記事を読むと、むべなるかなという感じですな。イケハヤは「なんかヤバい人」に敏感なのです。


余談ですが、有料noteを丸々コピペして売ってる輩はけっこういるようで……。

 

そんな稼ぎ方しても、何の蓄積にもならんですよ。「自分の商品」を作りましょう。パクリは二流以下です。